ソル
「練習相手になってくれてありがとう! ソルはとても優しいね。……えと、大丈夫? またこっそり年寄り同士昔懐かしトークしよっか!」
カイ
「これが王様……。雷の法力御見それ致しました! 貴重な経験感謝です。何せ私、王様ってものを知っていても直接会ったりするのは今まで無かったから! フレンドリーな王様だね」
メイ
「小さく可愛いのにパワフル……。恋する少女の無限の可能性を垣間見た。これは将来楽しみなタイプですな~」
ミリア
「髪の毛すごい綺麗だね! えっと、普段はショートなのかな? ロングも似合うけれどショートもとっても素敵!」
ザトー
「見えてないって嘘でしょ!? 把握能力すごすぎて怖かったんだけど! ぜったいぜーったい色々わかってるでしょ!?」
ポチョムキン
「パワーだけでなく繊細なお心を感じた……。実は細工とかしたら才能が花開くのでは? あなたのかく絵が見てみたいな」
チップ
「手加減しすぎだよ! そりゃ私はまだまだだけどさ……あんまり手加減されたら寂しくなるんだよ、もう。気ぃ使い過ぎ! 今日の夕飯のリクエスト聞くよ!」
ファウスト
「もう何が何だか分からなかった……。せんせーに終始空間を支配されていた……。良いせんせーなのは分かってるけどびっくらこいた……」
アクセル
「やったー! ってことはアクセルのおごりで飲みですね! ゴチになりま~す!」
ヴェノム
「前髪あげた方カッコイイよ? でも何か理由があるなら私が口出していいことじゃないよね。でもでもすごいカッコイイよ?」
スレイヤー
「いいなあ、添い遂げられる相手を見つけられるって幸せだよね……。私もいつか、いつか……」
イノ
「あ、あのですね、もうちょっと布の多い服を着た方が良いと思うの。目のやり場が……」
ベッドマン
「何だろう、すごく怖くて、でもさみしい気持ちになった。……一体あなたは何?」
ラムレザル
「美味しい物食べて、色んな人と触れ合って! 可愛いあなたに今必要なのは、戦いじゃなくそういうことだと思うの!」
シン
「旗で戦うなんて斬新な棍術だね……。でも派手ハデで良いと思う! ただ、食べながら戦うの、もどしちゃいそうにならない? だいじょぶ?」
エルフェルト
「じょ、女子力かぁ……。はそういうの大丈夫……えっ、聞き捨てならない? 服装が地味? えっえっ? 待ってひぎゃー!」
レオ
「王様ありがとう! え? 王様だけど私の考えてる王様とは違う? 違わないよ! 優しくてかっこよくて民思い、これって王様でしょ!」
ジョニー
「サングラスの奥でキラリと光るダンディズムの眼差し……。快賊団の皆さんが生き生きしてるの、わかる気がする」
ジャック・オー
「軟体美女だった……。時折声音がコロコロするのはクセかなにかかな。可愛いと綺麗が同居している」
紗夢
「ごめんね。チップとアンサーに『時給200円はヤバイ』って言われたのです……ごめんね……」
レイヴン
「私より途方もない時を生きてる人。さみしくて辛くて、そんな気持ちすらも手放したかもしれないけど……私みたいなバカの相手して、少しでも気が紛れたならいいな」
慧弦
「調律ってスゴイんだね。そのぶん色々大変だと思うけれど……愚痴だったらいつでもが聞くからね!」
ディズィー
「はー! 美人さんのお相手は緊張するー! しかもピチピチの人妻。かわいい。王様のお嫁さん!? しし、失礼なかったでしょーか?」
梅喧
「今度来るときはとっておきの差し入れ持ってくるね。なにがいい? …お任せ? 分かったー! ではでは~……然らばっ!」
アンサー
「どうかな。私との練習、楽しい記憶になった? なんでも覚えちゃうなら楽しい記憶のが良いもんね! さあ、もっと楽しい記憶、幸せな記憶を書き込んでいこうね!」
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